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照之君へ
板絵展の画像、早速アップ、ありがとう。
実質、黄美会のメンバーによるイベントなので
黄美会の活動からも見ることができるようにしてもらえれば
嬉しいです。
今回のイベント・取り組みは今後がありそうです。
また、様々な波及効果も発揮しそうです。
関わることができて、やるべきことを全力でやれて
幸せです。
2022.8.9 ナガサキの日に 平江

平江です。
昨日8月3日から、「17枚の板絵展」(平江が勝手に命名)
始まりました。
17枚の板絵、両面11枚22点片面6枚
絵の数は合計28点ですが
企画や展示の仕上がりははほぼ100点
組長のトークは難点、いやいや、何点?
面白い、興味深い、今後の展開がさらに面白い・・・
是非、見ておいた方がいいです。
これを見た人は、あちこちに隠さんで拡散してください。
人が人を呼ぶ。
人と人が繋がる。

えらい!
流石です。
金子剛の話は100人は押し寄せます。
結局、展示から講演まで全てプロデュースしている私も
100人入る会場と対応=申し込み不要を伝え
そのようになっています。
作品のこともよく解かっていない、ギャラリートークについても
企画が???ですが、しょうがありません。
あの板絵の真の姿を知っているのは組長と私だけだから・・・
展示と講演会でシラシメます。
本日、桜城館の展覧会と県美の緑光会展を観てきました。
頑張っている人はがんばっています。
組長の「松」は良く描けています。さすがだなあ!と感心しました。
「超えろを超えろ!」
ただ今、2Fアトリエ40度を超えました。
2022.7.26 16:07

照之です

 8月6日の板絵展ギャラリートークに日帰り出張しまーす。8月7日はオープンキャンパスで体験コーナーの担当業務があり、速攻で帰還しなくてはいけませんが楽しみです。YouTubeの「8月ゆめぷらイベント情報」によると、ギャラリートークは先着30名&要予約だったので、電話で予約して「30人じゃ足りないですよ」と言っておきました😘

2022.07.26

ゆめぷらっと小城の「板絵展」
組長よりの額装アイデア相談に端を発して
気がつけば、全ての企画プロデュースと展示準備・資料準備等々
主催者を差し置いて、全部以上のことをやっています。
最近のパターンですが。
かなり、オモシロいことになりつつあります。(個人の感想)
多々羅義雄と青木繁を中心にした、小説「朝日」の執筆にも
手をつけ始めました。(まるで病気です。)
組長の話も面白いものになりそうです。
聴きに来ないか!
2022.7.24 平江潔

組長の依頼により、小城の民家から発見された板絵17枚展の
お手伝い?をしています。
もしかすると、もしかします。
ロマンのある話が聴けそうです。
平江潔

平江先生へ
 手術から無事帰還㊗️見え方が改善されて良かったです。
水晶体が白く濁る白内障は霞がかったようにぼやけるのかと思っていましたが、色褪せた写真みたいにセピア調に見えるんですね。高齢化の黄美会ですが、心身をメンテナンスして、知識や技術を増やして、みんなでアートの新境地を目指して行きましょう〜

猛へ
 宝塚に行ったことなく、いつか行ってみようかなと思ってたので、招待券はがきは「渡りに船」の船賃みたいな感じ、絵画鑑賞に気持ち良く浸りました。2年前に新築されたらしい綺麗な芸術センターやったよ。猛と楢崎先生の絵が「パレットと絵筆を持つ自画像」で偶然一致してたね。

照之

平江です。
4泊5日で白内障の手術を受け
無事帰還しました。
見え方が変わると世界観が変わり
作品も生き方までも変わりそうです。
生まれ変わった気分です。
医者や専門家や医療に対しては
懐疑的な私ですが
今回は100パーセント納得でした。
また一つ、抽斗が増えました。
早速、説明スライドを作っています。
「生まれ変わるなら、生きてるうちに」by長渕剛
画像はイメージです。
2022.6.12

久々の投稿。
東光展レポートありがとう。
忙しい中、時間を割いてもらい感謝です。

コロナで自分自身はあちこち行けないけど、ヘタながら描いた絵が各地を旅しているのが不思議です。

いい絵を描かねばです。


東光展鑑賞レポート?
美希さんのショートカットが素敵。
組長の「松」は力強くエネルギーがあり、良い絵だと思います。
欲を言えば、もっと力が抜けてきて、一見、松には見えないような作品になると
もっと凄みが出てきそうです。
どんどん、野見山さんに近づいて、その先に行ってほしいと思います。
自分の作品はなかなか良くなりませんが
それでも毎日1点以上(手に余るサイズ感ですが)はできています。
照之君の日々1点に負けないように、アナログの旗手として頑張ります。
2022.5.29 平江潔

照之です

 猛から第88回東光展の招待券はがきをもらったので、美希と一緒に宝塚市立文化芸術センターへ観に行きました。快晴で気持ち良いドライブ、宝塚大劇場の近くのニトリに取り敢えず駐車、ちょうど隣が宝塚市立文化芸術センターで山勘的中、屋上庭園付きの綺麗な建物でした。あちこちにタカラジェンヌみたいな女がいて、なんだか華やかでした😘 組長,猛,永田先輩,克徳先輩,田代先輩,市丸さんの作品を嬉しく鑑賞、作品写真を4枚買いました〜 森田賞の「研究室(蒼い時)」は格好良かったです。

 新年会の時に挑戦表明していた金賞1千万円のアートオリンピアに応募していましたが、1次審査落選通知が届き、敢え無く撃沈でした。応募総数2,450作品、500点満点で採点、上位80作品が実作品提出の最終審査に進むらしく、俺は310点で454位でした。9割の得点、450点は必要かなー? 2年後にまた開催されたら再挑戦します〜

2022.05.29

平江先生

 健吾殿に黄美会facebookへの転載依頼をして、「金子剛と三十人展」LINEにも転載してもらいました。華麗なる連携プレー! 健吾殿の手柄です〜😘

照之

照之君
黄美会FB見ました。ありがとう。
平江はケータイを持たないので、FBは見るだけしかできません。
今回のケンスケ君のお知らせ
協力のみなさんには、プリントにして郵送しようと思います。
平江

照之君へ
無理なお願いをして、申し訳ありません。
できる範囲(照之君は頑張って範囲を広げそうですが)
時間で言えば、5分以内でできるレベルで構いません。
とりあえず、手掛けていただきありがとうございました。
平江潔

平江先生

 スヴィトラーナさんのお役に立てて良かったです。早速、黄美会facebookに転載しようとしましたが、ダメでした。右中段の「投稿の作成」で文字入力はできたんですが、画像添付はダメ、投稿した後に画像添付できるみたいなので投稿したら、添付しようとしてた画像が一瞬表示され、何度も添付しようとしてた画像が重複して投稿されたかも!と思いましたが、どこにも表示されません。管理者じゃないのでダメみたいです。「投稿の作成」の少し上段にある「メッセージを送信」から転載依頼のお問い合わせをしてみました。

照之

照之君 55歳 おめでとうございました。
55GOGO剛剛?轟轟
とりあえず、元気そうで安心安心
ウクライナ・ケンスケ応援、沢山の義援金もありがとうございました。
協力してもらった人たちには小生の作品をお礼に差し上げました。
照之君にはうちに帰省した時に希望の作品を選んでもらいます。
一つ、お願いです。
今回の「包帯プロジェクト」に関する私の投稿を
他のSNS・・・とりあえず黄美会のフェイスブックに
転載してもらえないでしょうか。
協力者へのお知らせと少しでも多くに人たちへの
メッセージにできたらと思います。
4649おねがいします。
平江潔

「包帯プロジェクト」
ケンスケさんからの添付写真です。

平江です。「包帯プロジェクト」について
ミヤザキケンスケさんからお知らせがきました。

大変お世話になっております。
昨日、ポーランドに避難していたスヴィトラーナさんが無事に日本に
入国いたしました。しばらく私の家に滞在した後に、流山市にて生活を
はじめます。現在日本財団からの支援が決まっていないため、いただいた
支援金を彼女の衣服や生活必需品を揃えるために使わせていただくことに
しました。彼女も大変感謝しており、手紙を書いてくれました。
ご支援いただいた皆さまにお伝えいただけますと幸いです。
本当にありがとうございました。

照之です

 アフガニスタン、シリア、リビア、イラク、ソマリア、ミャンマーみたいに、ウクライナも泥沼化しそうで、21世紀になっても世界各地で紛争が絶えないですが、無事に55歳オヤジになれました。義援、支援、応援、いろんな「援」があり、若干意味合いが異なりますが、「手をさしのべて助ける」の意味は共通してるようです。進んで寄付する「喜捨」という言葉もあり、金銭への執着を「喜んで捨てる」ことなのかなぁと思いました。

 去年の秋からBSシネマやアマゾンプライムビデオでいろんな映画を観ていて、今日は小津安二郎の「東京物語」を観ました。しみじみ哀しい演劇みたいな感じで、初代水戸黄門の役者も出演してました。

2022.05.22

緊急ウクライナ間接支援「包帯プロジェクト」
おかげさまで本日送金完了しました。
ご協力いただいたみなさん
本当にありがとうございました。
近くの方々には近々
遠くの方々には追々
ご報告とお礼をさせてもらいます。
平江潔

「金子剛と三十人展」の参加者のみなさんに
ミヤザキケンスケさんとウクライナの知人さんたちへの
緊急応援義援金のお願いをさせてもらいました。
「包帯プロジェクト」
傷や痛みを治す薬にはならないけれども
心を癒す包帯くらいになら、なるのでは・・・
多くの期待はしていませんでしたが、
黄美会のメンバーを中心に多くの義援金が寄せられました。
黄美会と金子先生の底力みたいな、深い絆みたいな
温かいものを感じました。
ありがとうございました。
いつも、想いつきだけで動いてしまう、私です。
平江潔

照之です

 昇平が佐賀新聞紙面をLINEグループに投稿してくれてたので、原文と共に嬉しく拝読しました。ホーキング博士によると「虚数時間なら、始まりも終わりもない」そうです。「時間は存在しない」という本があるのを思い出しました。時間の流れを感じるのは人間だけ、計測できるけど観察できない、色彩感覚みたいに脳内に形成される幻なのかなーと、その本を読んでませんが、たぶんそうゆーことだなと合点しました。
 午前中、コロナワクチン3回目接種に行きました。1,2回目接種はノエビアスタジアム神戸で、3回目は職場近くのショッピングモール2階で打ってもらいました。リバティホールという多目的スペースの出入口前でしばらく待機、壁に飾ってある絵を眺めて田代先輩の絵を連想、あちこちで5回も名前確認、30分弱で終了。エイプリルフールなので、問診の時に嘘つこうかなと思いましたが、やめておきました。注射担当者は3回とも若い女研修医ぽい感じでした。4回目もあるか?

2022.04.01

今日で3月も終わり、明日から新しい暮らしや学びをスタートさせる人も多いことでしょう。
「終わりは始まり」原文
 季節は春、卒業と入学のシーズン。高校の卒業式、退場の時に流れた中島みゆきの時代を聴くとその時の情景がよみがえる。
私を絵の世界に導いてくれたのは小城高校美術部顧問の金子(梶川)剛先生だ。先生の言動は導いたというより、「引きずり込む」という表現が似合っている。美術部への入部は自身の選択だったが、特設美術科への進学は強く背中を押されての決断だった。
 現在では日展や東光会で活躍している田代利夫君や岡本猛君は私の後輩にあたるが、所属していた運動部から、先生のヘッドハンティングにより美術部へ転部した経歴をもつ。
 金子先生は傘寿を過ぎ、今なお創作活動や青木繁、中林梧竹、雲谷等顔などの研究を意欲的に継続されている。また、長い教育活動において多くの名言や金言を残されている。
 先生と同じく教師生活を完走した私が一番印象に残る言葉は「卒業してからがほんとの担任」だ。
 先生は有言実行の人で、生徒の卒業後の人生にも深く関わってこられた。一高校教師が20組以上の教え子の仲人を務めたという事実が一つの証と言える。
 先日、親孝行についての話をFMラジオで聴きながら、はたして自分は親孝行ができたのか自問した。両親は共に70代で他界し20年ほどの年月が過ぎた。生前は大した孝行はできなかったかもしれないが、今は毎朝手を合わせながら、子や孫に人として大切なことをきちんと伝えようと誓っている。
 「親孝行、したい時には親はなし」という格言もあるが、親がいなくなってからこそ親の愛に感謝し、次の世代に繋ぐことがほんとの孝行ではないかと考えるようになった。
 宮本輝の小説「ここに地終わり、海始まる」のように、視点を置き換えれば「終わりは始まり」と捉えることもできる。何かを始めるためには何かをやめる必要もある。
「これで終わった。」と安堵することもあるし、「ああ終わってしまった。」と後悔することもあるだろうが、不運と幸運も紙一重。不幸も幸福も視点を変えれば違って見えてくるのかもしれない。
コロナがいつ終わるのかはわからないが「あんな時代もあったねときっと笑って話せるわ」と歌える日を待ち続ける。(平江潔)
小城高校の卒業式、式の最中には何の感慨も感動もなく淡々と座っていたのですが、退場の時体育館の出口に立つ金子先生を認めた瞬間、号泣してしまいました。その時のBGMが彗星のごとく音楽シーンに登場した中島みゆきの「時代」。音楽は自分の生きた時代とシンクロします。死ぬまでにそんな絵が描きたい。

「続く、繋がる」
 2月18日に郡市対抗県内一周駅伝大会が開かれます。選手たちは故郷の期待を背負って襷を繋ぎます。正月の風物詩となった箱根駅伝では、佐賀出身の選手も奮闘していました。箱根は98回、県内一周駅伝は62回続く大会です。
県立小城高校で金子剛先生から絵を習った者たちのグループを黄美会(おうびかい)と言います。私が大学1年生の時に結成し、昭和52年(1977年)の正月に第1回の展覧会を開きました。黄美展はその後毎年正月に開催され、今年46回目を迎えました。「40年以上続く部活」がキャッチフレーズです。
 正月に開く意味は二つ。県外で学び暮らす者が参加しやすい時期と新年のスタートに新作を発表するという心意気。毎年正月前の慌ただしい中、自宅での大掃除の傍ら制作を続けてきました。今回は「糸」を素材にした表現に挑戦し、「いとをかし」というタイトルを付けて展示しました。
いつの頃からか、糸のつく漢字が好きになりました。子育ても仕事も、制作や展覧会も継続が重要です。生きるということは人と人の縁や繋がりが大切で、絵を描く行為は白い紙に一本の線を引く練習から始まります。
 1月の終わり、近くに住む三男に長女が産まれました。私にとっては4人目の孫です。暮れに糸を使った作品を創ったせいなのか、「縦の糸はあなた・・・」と歌う中島みゆきの糸を聴き過ぎたせいなのか、「今度生まれてくる赤ん坊の名前は糸もいいなあ。」とひとりごちたのですが、三男夫婦にはすでに決めた名前があることを知り、提案そのものを飲み込みました。
そして、予定より少し早く生れた孫の名は、糸編に玄。読みはなんと「いと」。絃は弦楽器やそれに張られる糸という意味です。それぞれが想い描いた名前の一致に、単なる偶然では片づけられないシンクロニシティ―(共時性)を感じます。そういえば、私の姉や私の名前にも糸が含まれていました。
三男は2017年の10月、私の還暦の誕生日に結婚式を挙げました。この日は私の両親の結婚記念日でもあり、否が応にも絆という言葉も舞い降りてきました。
 まだまだ歩くことさえままならない赤ん坊が希望を紡ぎだし、いつの日にか人々の幸福を織りなす人に成長することを願い続けたいと思います。
2022.2.08 平江潔

照之です

 絃ちゃんご生誕、おめでとうございます㊗️
第50回黄美展に向けて、第47,48,49回も着実に歩んでいきましょう〜

 人生2万日目を迎えた記念に、画集を花火バージョンにしてみました。今日は2022年2月21日で、明日の22日ならビンゴな感じでした。200年後の2222年2月22日は完璧に2尽くしな日付ですね。

2022.02.21

昨日は節分 妻と二人で豆まき
今日は立春 いつものように朝歩き
FMラジオを聴きながら、また、舞い降りてきた。
「第50回記念黄美展」の企画案
またかと言われそうですが、プロデュースします。
リンクして「美術館構想」
二つのプロジェクトを構想・企画・プロデュースします。
2026年までに、カタチにします。
夢を目標にかえて、できるかできないかではなく
やるかやらないか!
いつか死ぬときまで、「やり続ける」覚悟「やり始める」決意
「つくるとつなぐ、そして、つたえる」をつづける。
4つの「つ」
さあ!一緒に楽しまないか!
2022.2.4 平江潔
*ちなみに3男海に娘誕生
 その名も「絃」
 平江が望んでいた名前が偶然、否、必然として・・・
 繋ぐ糸、紡ぐ糸、織りなす糸、続ける糸
 潔にも糸
 これを必然と言わずして、何と言う!

1月28日の佐賀新聞のひろばより。平江さんの文章が掲載されています。

照之です

 美希おすすめのボカロ曲を聴きながら、湊川神社へ初詣に行きました。干支の絵馬が張子の虎?「虚勢を張る人」って意味だったなー、でも愛嬌ある絵で良いかーと思いました。いくつか露店が残っていて、美希はりんご飴を食べ、俺は回転饅頭か鯛焼きを食べたかったけど、あんこ系食べ物の露店は無く、ほのぼの平和な気分になる神社での立ち食いができず残念。

2022.01.09

すずな、すずしろ、せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ
今日は1月7日
お腹をいたわって、七草を食べましょう。
平江潔

謹賀新年
新年を迎えるにあたって、信念の年にしたいと思っています。
今年65歳になりますが、新人の気持ちで三つの使命に向けて
精進を重ねたいと思います。
「歩き続けることも大事だが、歩き始め続けることがもっと大切だ。」
多くの言葉に鼓舞されながら、かきつづける日々を送ろうと思います。
2021年は集大成の年であったと共に、まだまだやれることは
無限に在ることを実感できた日々でした。
今までの幸運に感謝しながら、未来の子どもたちの幸せのために
伝える作業をこつこつと続けたいと思います。
以上、元旦の計
平江潔
照之君今年もよろしゅううう、たのんどきまあああす。

照之です

 あけましておめでとうございます
 今年もコロナ予防で寝正月してます㊗️

 去年、武蔵美の非常勤講師のオンライン講義を拝見する機会があり、パワポに可愛らしいイラストが多用されていて、いろんな所でよく見かける「いらすとや」の無料イラストで、「私が武蔵美で一番いらすとやを活用してま〜す」と言ってました。年賀状がちょっと物足りないので、いらすとやで検索してみた寅年イラストを貼ってみました〜😘

2022.01.01


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